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宴会を彩る徳島の味、阿波尾鶏を六本木で満喫! 「阿波尾鶏 六本木店」

徳島県の名産・阿波尾鶏

会社で忘年会をすることになり、幹事を任されました。
幹事としてはやることが多いですけど、特に悩むのがお店選びですよね。
そんなときに同僚から強く勧められたのが「阿波尾鶏 六本木店」。
何でも、徳島県名産のとってもおいしい地鶏が食べられるのだそうです。
せっかくなので、まずは下見ということで、2人で行ってきました。

ちなみに同僚は徳島出身です。

 

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海鮮、野菜、玉子、そして・・・

 

都営地下鉄六本木駅、東京ミッドタウンのそばに、「阿波尾鶏 六本木店」はあります。

 

お店に入ると、まず目に飛び込んできたのが「阿波ふうど」認定証。徳島県知事のお墨付きということで、このお店の本気度が分かります。

 

 

名前を告げて、予約していた個室へ。
落ち着いて食事を楽しめそうな空間です。

 

この日は宴会を想定し、2時間の飲み放題がついた「竹コース」を注文していました。
全7品のお料理で、メインは「炊きしゃぶ鍋」と、名物の「炭火ころがし焼き」。
ちなみに、4人以上での予約をした場合は、メインが阿波尾鶏を丸ごと焼いた「豪快焼き」になるそうです。

 

乾杯して、早速お料理へ。

 


ほっとする味の小鉢の後は、お刺身へ。マグロやタイ、サーモンなど、どれも新鮮で、お酒が進みます。

 

 

新鮮と言えば、野菜も忘れちゃだめですよね。
「和—ニャカウダ」は、特製のソースを付けていただきます。
ほどよい味付けで、野菜もどんどん食べられますよ。

 

 

口替りとして運ばれてきたのは、「そぼろ入り玉子焼き」。
玉子の濃厚さとそぼろがマッチして、力強い味に仕上がっています。

 

 

続いて運ばれてきた「茄子の揚げ浸し」も、茄子本来の味をしっかりと生かした味付けに仕上がっていました。

そして、ついにメインが到着しました!

 

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いよいよ来ました、「炭火ころがし焼き」!
「徳島の地鶏 阿波尾鶏」の力強いメッセージが添えられた炭火焼きは、口に運ぶととってもジューシー!

 


歯ごたえも抜群で、噛めば噛むほど口の中に鶏のうまみが広がります。
炭の香りも、しっかり鶏の味を引き立てていました。
お肉はムネ、カタ、モモの3種類で、それぞれに違う食感が楽しめますよ。

 

 

そしてもうひとつのメイン、「炊きしゃぶ鍋」。

あらかじめ入っている野菜やキノコは、熱々のお鍋の中でしんなりとしていき、食べ頃を迎えます。
そこに、阿波尾鶏のお肉やつみれを投入!

 

お肉は新鮮なので、しゃぶしゃぶのようにさっと熱を入れるだけでOK。
お肉が赤くても、そのまま食べられますよ。

 


お鍋のスープと絡んだ阿波尾鶏は、とっても上品な味。
スープを吸ったつみれもふわふわで、気がつけば一気に食べきってしまっていました。

 

 

最後は雑炊かチャンポン麺が選べるということで、雑炊をチョイス。
鶏肉を残しつつ、最後までぬかりなく味わわせていただきました。

 

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宴会は40人まで利用可能!

さてさて、料理の下見はこれでばっちり。
あとは、席の下見です。

店員さんに声をかけて、お席の写真を撮らせてもらいました。

 

 

こちらのお店には、最大で40人まで使える席があるとのこと。
掘りごたつ式でくつろげそうなスペースは、忘年会にはもってこいだと思います。
また、席のそばには焼き台があって、実際に鶏を焼くところを見られるのも面白いと思います。

せっかく酉年を締めくくるわけですから、やっぱり最後は鶏料理でいきたいですよね。
決めました、今年の忘年会は、「阿波尾鶏 六本木店」でお願いします!

 

 

ちなみに、カウンター席なども充実していますし、お酒のレパートリーも豊富です。
1人飲みや、誰かと静かに食事をしたいときにも、使い勝手のいいお店だと思いますよ!

 

※この記事は広告です。
阿波尾鶏様ご協力ありがとうございました。

 

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【店舗情報】
  • 目的シーン:デート、ディナー、友人・知人・同僚、接待・上司、部下・後輩
  • 駅からのアクセス:六本木駅から182m
  • 金額:¥4,000〜¥4,999
  • 時間:【月~金】11:00~15:00【月~金・祝前】17:00~翌5:00【土・日・祝】11:00~24:00
  • 定休日:無休
  • TEL:050-7542-3383
  • 住所:東京都港区六本木7-13-2 アーバンビルB1